小さめの三脚を買いました
SLIKというメーカーの三脚です。
4段のものが欲しかったので。
価格もお手ごろ(3000円くらい)。

値段のわりにガッシリとしていて、評判の通りなかなかいい三脚です。
人におすすめできます。
ビデオカメラを購入した時に付いてくるような三脚はやっぱりダメですね。
不安定な三脚を使うくらいなら、最初から使わない方がましです。
高さも十分ですよ。
SLIKというメーカーの三脚です。
4段のものが欲しかったので。
価格もお手ごろ(3000円くらい)。

値段のわりにガッシリとしていて、評判の通りなかなかいい三脚です。
人におすすめできます。
ビデオカメラを購入した時に付いてくるような三脚はやっぱりダメですね。
不安定な三脚を使うくらいなら、最初から使わない方がましです。
高さも十分ですよ。
ある写真家の話を聞いて、笑ってしまいました。
「自分が紙やすりで磨いたレンズはソフトフォーカス効果が出て、オリジナルよりも表現力が増した」
そんなバカみたいな話があるんだと思いましたね^^
専用フィルターを使えば済む話なのに・・・。
UVフィルターにクリームを塗るというお金のかからない手もあるし、他にもいくらでも方法があるのに。
拭いても取れないカビや曇りで「ソフト効果が出る」ということで使うのならまだわかりますが、レンズの修理代だってバカにならないくらいの値段ですよ。
紙やすりで削ったらもう価値はゼロですね。
どこに行っても買取なんてしてもらえないことでしょう。
まぁ自分のカメラですし、自分の好きなやり方でいいと思いますが、あまりのもったいなさに苦笑してしまいました^^;
いろんな人がいるなぁ。と改めて思った出来事です。
防犯に使われる、高性能な小型カメラがちょっと気になったので購入。
SONYの「PI-1888C」という製品です。

サイズは35(W)×35(H)×29(D)mm。
重さは68gしかありません。
これで27万画素もあるんですからすごいもんです。
せっかく買ったので玄関にでも付けますが、その前に家族にドッキリを仕掛けるつもり^^
びっくりするだろうな~こんなに小さいカメラ見たら。
こんにちは。
最近のわたしは多重露光にハマってます。
今よく使っているCONTAX RTSでは、簡単に多重露光の写真を撮ることが出来るので^^

ボディの底にある、フィルム巻き戻しボタンを押し、普通に撮影して巻き上げると、シャッターチャージだけされてフィルムが空回りします。
これで多重露光撮影が出来るんです。
説明書を見るまでやったことがなかったんですが、これ面白いですよね^^
夏になったらこれで花火を撮りたい。
その前にクリスマスですね。
まーあんまし関係ないんですけど。
この前、カメラを買い取りしてもらった店をのぞいてみました。
私が出したものは無事に売れていました。やっぱりね。
だって新しい方だから。
あんまり売れ残ってたらちょっと恥ずかしいと思ってたんですが、カメラはやっぱりなかなか流れがいいですね。
あ、まだ欲しいカメラは見つかってません。
何にしようかなー。
Canonパワーショット SX10 IS を、¥13,000ほどで買取してもらいました。
このカメラは、コンパクトカメラと一眼レフの中間のような機種でしたが、使ったかんじとしては一眼レフに近かったです。
広角レンズから望遠まで、という使いやすさが一番の魅力でした。
通常のAUTO機能、シャッター速度優先、絞り優先機能など機能も充実してましたね。
室内モードと夜景モードなどはよくあるかんじですが、その他にもスノーモードや花火モード、水族館モードなんて機能も付いてます!
水族館で魚を撮ることが好きなので、この機能は全力で使わせてもらってました。
水の中で動く魚は本当に撮りにくいものですが、これを使うと比較的簡単にしっかり撮ることが出来たので…。
やっぱり「水族館モード」なだけあるなぁと思います。
このカメラが次はどんな人の手に渡るのかと考えるとちょっと面白いですね。
使いやすいからカメラ初心者の人にもいいと思うし。
そして次はそんなカメラを買おうか考え中です。。
カメラはどんなに古くなっても買い取ってもらえることが多いですが、その代わりすごくデリケートなので、扱いには気を遣いますね。カビが生えることもありますし・・・。
特にレンズは大切に扱わないと、すぐキズが付いたりしてしまいます。
いくらいいカメラでも、保管状態によっては商品の価値が激減して、いい値段で買い取ってもらえなくなってしまいます。
カメラを高く売るためのポイントがあるそうなのでいくつか紹介します。

1、なるべくきれいに拭いて汚れを取っておく
2、説明書や保証書などがある
3、動作確認ができる
などなど・・・。説明書や保証書をとっておくのは当然ですが、その他にも購入したお店でのレシートや、製品のパンフレットなど、付属品がある場合は、一応何でも持っていくことが大事なようです。
でも家電のパンフレットなんかはホントにかさばるんですよね~。
めったに見るものでもないから、どこに何の説明書をしまったかなかなか思い出せないことがよくあります。
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